ハローベビーガールで女の子を授かるために~成功・失敗した人の違いは?

ハローベビーガールで女の子を授かりました!

36歳で一人目の男の子を産んだ後、やっぱりもう一人子供が欲しい、できれば女の子が…!と思うようになりました。

年齢的にもおそらく2人目が最後の子供。もちろん、男の子も可愛いのですが、やんちゃな一人目に振り回されっぱなしでへとへとの毎日。

「お、男の子2人だと私の体力が持たないかも…」と思ったことや、可愛らしい女の子の洋服への憧れ、女の子だと将来一緒にお茶やショッピングが楽しめるよなあという思いもあり、2人目は産み分けに挑戦しようと決心。

決心してから約半年。高齢出産のため少し時間がかかってしまいましたが、ハローベビーガールを使った結果、見事女の子を授かることができました!

そうして生まれた娘も今は2歳。もう毎日可愛くて可愛くてしかたがありません。

キッチンで料理をしていると「お手伝いするのー」と言ってきてナプキンを運んでくれる姿を見たとき、可愛い髪型にして!とおねだりされたとき、「ああ、娘を産んでよかった、産み分けに成功してよかった・・・」としみじみ思います。

このサイトは、私の女の子産み分けの経験を踏まえて、同じように女の子を授かりたい夫婦のお役に立てれば、と思い作りました。

ハローベビーガールでどうして女の子の産み分けができるの?

ハローベビーガールは膣内のPH値を調整する潤滑ゼリーです。性行為のときにゼリーを使うことで「女の子を生むために必要な精子が生き残りやすい環境」を作ることができるのです。

赤ちゃんの性別を決めるのは、精子の種類です。精子には、X染色体を持つX精子と、Y染色体を持つY精子があります。X精子が受精すると女の子が、Y精子が受精すると男の子が生まれます。

X精子には「酸に強い」という性質があり、反対にY精子には「アルカリ性に強い」という性質があります。

そこで、性交時に膣内を「酸性」に保ってあげることで、女の子が生まれる「X精子」を生き残らせ、反対に男の子が生まれる「Y精子」が生き残りにくい環境を作ってあげるのです。

自然に任せた場合、生まれてくる子供の性別は105%:100%と言われています。男の子の方がやや多いですが、確率的にはほぼ5割と考えて良いでしょう。

では、ハローベビーガールを使った場合、その確率はどの程度まで上がるのでしょうか?

ある病院が調査したところによると、産み分けゼリーをを使用した7,958人のうち、女の子が生まれたのは5,700名。確率にして約80%なので、なにもしない場合に比べて大幅に確率アップしているといえます!

もちろん、産み分けゼリーを使っても100%女の子ができるという保証はありません。でも、産み分けゼリーを使うと何もしない場合に比べて1.6倍の効果があるのです。

ハローベビーガールの特徴

使い切りタイプの衛生的な容器

産み分けゼリーは、注射器やシリンダーなどを使って膣内に挿入します。注射器などを洗って使いまわす・・・という方法だと、膣内に雑菌が入らないか心配になってしまいますよね。

その点、ハローベビーガールの容器は使い切りタイプなので、衛生面でも安心です。

安全安心の国内製造

体の中に入れるものですから、「どこでつくられたか」は気になりますよね。

材料は安全なものを使っているのか、製造過程で危険なものは混入していないか・・・などなど。

その点、ハローベビーガールは安心安全の「国内産」です。

常温保存可能なので、ベッドサイドでの保管が可能

ハローベビーガールは、直射日光をが当たらない場所であれば、常温で保管することが可能です。つまり、冷蔵庫などで保管する必要はありません。

性行為中に「今から使うぞ!」となったときに、わざわざキッチンまで取りに行く・・・というのはちょっと興ざめですよね。

その点、ハローベビーガールであれば、ベッドのそばのサイドボードなどで保管できるので安心ですね。

中身がわからない包装で届くから安心

ハローベビーガールは、以下のような包装で「雑貨」と書かれて届きます。

悪いことをしているわけではないですが「産み分けゼリー」が届く・・・というのは、あまり人には知られたくないですよね。同居している家族だけでなく、郵便屋さんなどの目も気になってしまいます。

この包装であれば、何が届いたかわからないので、恥ずかしくないですね。

すべての成分が「口に入っても大丈夫」なものなので、安全性もバッチリです!

ハローベビーガールは、「食品から摂れる成分のみ」で作られています。なので、口に入ってしまっても全く問題はありません。

また、「全成分表示」といって、使用しているすべての成分がホームページで公開されています。

なので、「実は表示されていない成分があって、危険な成分だった・・・」ということもありませんね。

1本あたりの値段は1,214円〜1,677円

ハローベビーガールは7本セットで10,000円です。1本あたりの価格は1,667円になります。

また、上記の価格は1セット(7本)購入した場合の価格で、2セットまとめて購入した場合は10%OFF、3セットまとめて購入した場合は15%OFFになります。

2セットまとめて購入した場合は1本あたり1,285円、3本まとめて購入した場合は1本あたり1,214円です。

まとめ買いでかなりお安くなりますね。

ハローベビーガールの使い方はとっても簡単!

ハローベビーガールを使うために必要なステップはたった3つのみ!

STEP1:容器を取り出し、キャップを外す

ハローベビーガールは1本1本が個別包装された状態で届きます。

使用時は容器を袋から取り出し、先端のキャップを引き抜きます。容器の中に潤滑ゼリーが入っているので、このときに逆さまに持ってこぼれたりしないよう注意しましょう。

STEP2:容器を膣内に挿入する

容器を持ち、身体をリラックスした状態で、容器の先端から5cm〜8cmを膣に挿入します。

STEP3:ピストンを押し、潤滑ゼリーを注入する

ピストンを押し出し潤滑ゼリーを注入します。注入し終えたら、容器をゆっくり抜きます。

これで準備OKです!

やっぱりあの時産み分けにチャレンジしておけばよかった・・・と思わないために

「赤ちゃんの性別を選ぶなんてよくない!」という意見もあります。

もちろん、ハローベビーガールは100%の産み分けを可能にするものではありませんから、「生まれてきた子が男の子でも女の子でも、全力で大切にする」という考えは当然大切です。

でも、もちろん男の子でも女の子でもいいんだけれど、できれば女の子(あるいは男の子)がいいなあ・・・といった願望は、誰にでもあって当然です。

そうした「ちょっとした期待」のために、ハローベビーガールを使うことはいけないことなのでしょうか?

私はそうは思いません。

ハローベビーガールは口に入れても安全な、全く副作用のないゼリーで、使ったからといって生まれてくる赤ちゃんに悪影響が出る可能性はゼロです。

それを使って、「できれば女の子がいいなあ」という希望を叶えるお手伝いをしてもらうことは、何の悪いことでもありません。

1回あたり1,677円を使って、誰にもリスクなく、女の子を授かる確率を1.6倍に高めることができるのです。

私は男の子と女の子、両方授かりましたが、性別によってこんなに子供って違うのか・・・!と毎日驚くばかりです。

男の子には男の子の良さがあり、女の子には女の子の良さがあります。

「産み分けなんてするのは良くない!」という建前の意見に影響されて、産み分けをしないまま出産し、「あのときチャレンジしていれば、もしかしたら女の子だったかも・・・」と後悔を抱えながら過ごさないためにも、ほんのちょっとでも心の中で「女の子が欲しいなあ」と思っているなら、ハローベビーガールでの産み分けを試してみてはいかがでしょうか?